INTERVIEW社員インタビュー

「当たり前のことを普通にやる」それは前提でしかない。

営業

片山 寛樹

第一営業部 本社 営業三課

2016年入社

法学部卒業

その先でお客様の期待にどうやって応えるのか。

それが営業の難しさでもありやりがいでもあると思います。

私は社会貢献できる医療関連の仕事がいいなと思っていましたが、例えば夜中の呼び出しとか、そうしたハードな面もあるのかな…とも思っていました。
実際は訪問前に行き先を決めて資料の準備をしたり、商品の案内をしたりと何をすべきかを計画できます。

シンリョウの強みは扱うアイテム数が約2万点もあるところ。
お客様から商品について教えてもらうこともあり、そのお客様に合ったものを提供できるおもしろさがあります。

相談される前にニーズを汲み取ったり察知したりする力が必要です。
そのための社内の勉強会で先輩たちの事例を学んだりしています。

私にとって『無限善循環』とは?

目線は常にお客様からの目線であることだと思っています。

決してこちらの都合や押し付けではない事。
医療の現場は忙しいからこそ、効率を上げるものが求められています。

またお客様のビジネスが発展できるもの(例えば再来店いただけるような商材やしくみ)を提案するためには、お客様の立場に立つということがとても大事だと思います。